辰雄だけどアマツバメ

今日テレビで宣伝しておるクルマに貼るUVカットサンバイザー上る物を買って見ました。

どうしてそのサンバイザーを購入したかと言うと、晴天の昼、ダッシュボードが前ガラスに思え、今しがたが見にくいからです。

今まではそれが不満で通常の眼鏡に備え付ける色眼鏡を付けておりましたが、股がるたびにそれを整えるのも困難で、航空機にも使われ、夜道も一安心ということわざのサンバイザーを購入した背景でしたが、結果は無念、お日様が接する自分の健康が、そのサンバイザーによく映ってしまうのです。
何かと角度を変えてもみましたが、納得のいくようには行きませんでした。
物悲しい夜道は何とかと思いましたが、これも完全に肩透かしを通してしまいました。
暗くて先が見えないのです。 
もちろん明るい街中では良いのでしょうけど、街頭しか付いて居ないような夜道では、危険で結構付けて走れない環境でした。
対向クルマの輝きの灯は抑えられますが、購入して失敗しました。
けれども漸く目下購入したばかりの物を捨ててしまうのはもったいないと思い、自力身近の面の輝きを無くすれば何とか、とやってみましたら、良くなったのですよ。
自力は映らなくなりましたが、ちょいサンバイザーがアホてしまい、ちょっぴり見にくくなりましたが、昼間でしたらまぁまぁっていう処でしょうかね。

感じるにあたり、安価なサンバイザー(1000円以内)だったことが要因なのかと思いますが、内方があまりにも輝きが付いておるものは、カガミ状態になってだめなのではないか、製造元身近はどのように考えているのでしょうか?
又ケバイのから、ますますない色合いの方がより以上に良いのではないかとも思いました。

それと押し付け方も一緒のご報告いたします。
名簿やカタログデータでは、サンバイザーの矢面に取り付けておりますが、自身は逆に内方(自力身近)
に置きました
そうするほうがメガネを付けたような感じで視野が広くなり、サンバイザーに付いて居る多少の不衛生や損傷は意思にならなくなりましたが、皆さんには如何でしょうか。
GYDAの福袋

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